ここのところ12/31に投稿することが多かったのですが、敢えて証券取引所の年内最終取引日である今日にも投稿してみます。
ひとまず初めてスマホから投稿してみようと思ったのですが、余談を挟むというか脱線をする余裕がPCに比べて少ないのでなんか普通な文章になっている気がします。
恒例の今年の振り返りはひょっとすると明日やるかもですが、なんとなく年内にやらなくちゃいけないことがまだまだたくさんあって、あと3営業日くらいほしい感じではあります。
27、28日が土日だと26日に仕事を納めている人がけっこういて、その世間の空気感がより一層の営業日の足りなさを醸成しているのかもしれませんが、そんなの関係ねえっていう気もしなくもないです。
アレ、なんの話でしたっけ?
まだ00年代頃は年末年始のリリースとか普通にあって界隈でも働いている人が多かった印象はありますが、まあそういう時代だったんですかね
っと、ここからPCで書き始めてみましたが、ちょっと文体変わりますかね
ということで今日もいろいろとMTGというか年末っぽく放談していましたが、そのなかで、いつものように平野さんとざっくばらんに話をしておりました。
彼がどんな記事にしてくるのかというところはありますが、ひとまずスタートアップという言葉がこの10年間で独り歩きをした結果がいまなのではというような感じはしましたよ。
個人的には経営においてはやはり儲ける力をつけることが大事だし、そのうえで大きな成長の機会を見出した先に、大胆な勝負をかける。
そのために外部資金を大胆に導入していくし、上場というものも選択肢になるということなのではないかなとは思ってます。
そういえば、今年はVC-backedのIPOは激減した年でもありました。
僅かにVCが入っているIPOはそれなりにありましたが、VC-backedというのであれば、ジャフコ基準でもVCが10%以上シェアを持っているというのが最低基準であって、VCからの調達を2~3回くらいして上場まで至るのであれば、VCが25~30%程度はシェアを保有している状況になっているはずというのはあると思うので、そのあたりを踏まえるとせめて20%くらいのシェアを保有しているのがVC-backed IPOなのではと個人的には思ってます。
IPO市場についてはいろいろと考えはあるのですが、書けないことだらけなので、その辺の話を知りたい方は呑みの席とかで意見交換しましょう(謎)
いまのままでいいわけないじゃない
ということだけはいえますし、2018年以降の界隈の活動の結果がいまを反映させているということだけは肝に銘じておきたいと思います。
ということで、本当は永井真理子さんの「日曜日が足りない」で〆ようと思ったのですが、適当な動画が見つからなかったので、ザ・ハイロウズ「日曜日よりの使者」を聞きながら〆たいと思います。では、また。
文字サイズが小さくて読めないと連絡があったので、フォントサイズを標準から中にしましたよっ
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